焚き火を楽しみたい人必見!こだわりの便利ギア4選

焚き火をすることが僕にとってのキャンプの楽しみ」。そう答えてくれたのは、学生時代からさまざまなアウトドアを楽しんできたナマケモノキャンパーぽっけさんです!

ナマケモノキャンパーぽっけさんは、いかに焚き火をしやすいかを考えてレイアウトしているそうで、自分のスタイルへのこだわりが伝わってきます。

今回は主に焚き火をするときに便利なアイテムを紹介していただきました!ぜひ最後までチェックしてみてください♪

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プロフィール

ナマケモノキャンパーぽっけさん 30代 男性 キャンプ歴5年〜9年

ど〜も、ぽっけです!
ボーイスカウトとから始まり、学生時代からさまざまなアウトドアを楽しんできました。
今はもっぱらキャンプにハマり、キャンプギアの沼にもハマっています(笑)

テントサイト レイアウト

レイアウト ポイント

僕にとってキャンプの楽しみが、焚き火をすることなので、如何に焚き火がしやすいかを考えてレイアウトしています!

お気に入りアイテム

1. ニーモ| ヘキサライトライトエレメント6p

お気に入りポイント

ポリコットンなので火の粉に強く、2ポールで設営が簡単!
シェルターやタープとして使えるのも、便利なポイントです。

2. ベルモント| TOKOBI

お気に入りポイント

組み立て簡単で、安定感のある焚き火です。
市販の薪がそのまま組めるし、焚き火料理しやすい構造です。

3. ミニマルワークス| インディアンハンガーMサイズ

お気に入りポイント

キャンプ道具を吊り下げておける便利アイテム!
特に焚き火をする時にグローブ、火ばさみ、ナタなど、すぐに手に取る場所にかけておけるのが最高。

4. i-WANO| ホットサンドメーカーJP

お気に入りポイント

約15cmと大きめなので、パン耳がパリッと焼けるホットサンドクッカー!
フライパン代わりにもなり、調理の幅が広がります。

ギア選びのポイントは?

とにかくギアが増えていくと、車に荷物が乗らなくなるので、コンパクトになり軽量のものを意識して選ぶようにしています。

今ゲットしたいギアは?

  • オガワのオーナーロッジタイプ52R
  • SOTOのひのと
  • i-WANOのおひつ
   

キャンプ初心者やキャンプを始めたい人へ一言

まずは自分が好きなキャンプスタイルに合わせて道具選びをするのが、いいと思います。
例えば、「キャンプ料理を楽しみたいのであれば、キッチン用品にこだわる」など。
最初から全て集めようとすると、沼にハマりますので、少しずつキャンプギアを集めるのも楽しみの一つだと思います。

ABOUTこの記事をかいた人

CAMPIC編集部

キャンプやアウトドア好きが集うCAMPIC編集部です!
日々テントとアンテナを張りながら色々な情報を収集し発信していきますのでよろしくお願いします。
自分たちの好きな事や物に記事がかたよることもあるかもしれません...
一人でも多くの人にキャンプや外遊びの楽しさを伝えることができれば嬉しいです。