【自然の中で楽しむ!】ファミリーキャンパーさんにインタビュー!

今回ご紹介するのは、家族でキャンプを楽しんでいるUさんです!

Uさんは、周りの自然を活かした広々としたキャンプサイトを紹介してくださいました。開放感のあるとても素敵な空間になっています!

焚火台やヘキサテーブルなど、おすすめのアイテムも教えていただきました!ぜひ最後までチェックしてみてください♪

プロフィール

Uさん 30代 男性 キャンプ歴10年以上

ファミキャンが大好きな、ただの30代の男です!
主に富士山エリアでキャンプをしています。
キャンプの準備から、帰宅後の気持ち良いベットでグッナイまでの一連の流れが全て好きです。
どうしようもないキャンプ好きです。

テントサイト レイアウト

レイアウト ポイント

レイアウトは一回も同じだったことはありませんが、そのキャンプ場の特徴や自然を最大限に感じられるようなテントの配置やスムーズな動線確保を心掛けています。極力タープは張らないようにしてます。(面倒なんで笑)

お気に入りアイテム

1. sanzoku mountain| マウンコル ワルテガ

お気に入りポイント

とりあえず焚火台の柄と火影が最高です。長めの薪もどんどん焚べることができて、焚火に没頭するには申し分ありません。マウンコルは、でかい、重いと言う声も聞きますが、それを優に上回る見た目と性能です。焚火が好きな人にはピッタリです。

2. HangOut| アーチテーブル

お気に入りポイント

似たような形のヘキサテーブルが色々と出ていますが、こちらのテーブルは脚が丸鋼で頑丈な感じがします。連結形態も自由度が高く、写真のように焚火台を囲って天ぷらをしたり、細長く繋げてカウンターの様にして家族一列でいい景色を見ながらそーめんを食べたりしました。冬はストーブガードとしても活躍してくれます。ただ、重いです。

3. Prism| CLAYMORE 3face+

お気に入りポイント

明るい。そしてバッテリーの持ちも良い。ある程度のテントであれば、これ一個で快適な明るさを手に入れることができます。有名小型LEDを何個も買うくらいだったら、これ買った方が賢いです。

4. TCOT| ミルスペックコット

お気に入りポイント

最強コットと言っても過言ではないかもしれません。もう他のコットは使えません。設営スピードと耐荷重言うことなし。使った人にはわかります。秒で寝られます。

ギア選びのポイントは?

キャンプする場所によって色々レイアウトを変えたいので、自由度の高く、色んな使い方ができるものを出来るだけ選ぶようにしています。
また、比較的頑丈なものを長く使うよう心掛けています。

今ゲットしたいギアは?

  • colapz ウォータージャグ
  • ダウンシュラフ
  • rootbase 16ft
   

キャンプ初心者やキャンプを始めたい人へ一言。

自分がキャンプのどのタイミングを楽しみたいかを整理して、本当に欲しいものを揃えていくことをおすすめします。沼は深いので、笑

ABOUTこの記事をかいた人

CAMPIC編集部

キャンプやアウトドア好きが集うCAMPIC編集部です!
日々テントとアンテナを張りながら色々な情報を収集し発信していきますのでよろしくお願いします。
自分たちの好きな事や物に記事がかたよることもあるかもしれません...
一人でも多くの人にキャンプや外遊びの楽しさを伝えることができれば嬉しいです。